2022-05-01クルマヴェルファイア納車 4年半で手放したアテンザワゴンの次の車として我が家に来たのは、2019年式のヴェルファイア。  2019年式という通り、中古での購入となります。中古車はとても久しぶり。 何故新車じゃないのか、何故アルファードじゃないのかって話なんですが、単純に欲しい条件が中古じゃないと手に入らないってだけで
2022-01-23クルマさよならアテンザワゴン 2017年式のマツダ・アテンザワゴンを手放しました。来年2回目の車検を迎える前なので、4年半乗ったということですね。 5年たってもデザインの美しさはまったく色あせていない。実に良いクルマでした。  ステーションワゴン、ディーゼル、マニュアルと、購入当時は絶滅危惧の塊というレベルでしたが、今は
2021-09-01カーモデル【プラモ製作記】タミヤ 1/24 メルセデスAMG GT3 \HARIBO\ #5 完成 メルセデスAMG GT3 HARIBOバージョンの製作記、とうとう完成しました。 思ったよりも時間がかかってしまいましたが、大きなミスもなく無難に仕上がったなと思っています。 ボディを艶々に研ぎだすところまで気力が回りませんでしたが、個人的には無事に完成できたことで満足です。  
2021-08-03カーモデル【プラモ製作記】タミヤ 1/24 メルセデスAMG GT3 \HARIBO\ #3 メルセデスAMG GT3 HARIBOバージョンの製作記3回目です。 ## シャーシ周りの塗装 シャーシ周りはほぼ黒一色です。これくらいまで組んでしまって一気にセミグロスブラックで塗装します。 一部、フロントサスのアッパーアームだけフラットアルミ指定ですが、手持ちないのでクロームシルバーを筆塗り。 フロントのアンダースポイラーや、ディフューザーはカーボンと思われるので、特にマスキングせ
2021-07-14カーモデル【プラモ製作記】タミヤ 1/24 メルセデスAMG GT3 \HARIBO\ #2 今回はボディの塗装です。 HARBO RACINGのボディはブラック一色です。今回は興味本位でこちらの「新水性ホビーカラー」を使ってみました。  ## 新水性ホビーカラー 水性ホビーカラーの名の通り、水で薄めたり、筆を水洗いできる塗料となります。またラッカー
2021-07-03おでかけリニューアルした西武園ゆうえんちに行ってきた たまたま観ていたテレビで、西武園ゆうえんちがリニューアルオープンしたと知りました。調べてみると子供向けでちょうど良さそう。 というわけでやってきました西武園ゆうえんち。 練馬の自宅から車で1時間くらい。思ったより近いです。 ## 昭和の雰囲気を再現 僕がリニューアル前を知らないので、前後を比較できないという根本的な問題はさておき、昭和感を徹底的に再現しようとする気合は感じました。 特に
2021-06-03カーモデル【プラモ製作記】タミヤ 1/24 メルセデスAMG GT3 #1 久々のプラモ製作復帰戦にトヨタTS050をチョイスし、ヒィヒィ言いながらなんとか完成させました。おかげでちょっと自信ついた気がします。 という事で、第二弾。  メルセデス AMG GT3…なんですが、今回はこのキットのまま作りません。 このキット用に海外メーカーが出しているデカールを使って
2021-04-23カーモデル【プラモ製作記】タミヤ 1/24 トヨタTS050 HYBIRD #5 完成 久しぶりのプラモデル、いよいよ完成です。 ## 初めてのクリアー 最終組み立ての前に、クリアーを塗りましたが、苦労したデカールへの影響リスクが怖くて、だいぶ薄めて塗りました。クリアー1に対してシンナー5くらいかそれ以上でしょうか。当然というか、そこまでの光沢変化を感じられませんでしたが、もうなんだかここまでやったことが満足なので、これで良しとしました。  ## 大掛かりなマスキング キットにはマスキング用のシートも付属していて、それらを自分で切り出して使います。 分割したパーツとの連続性とか確認しながら、マスク漏れのないようにします。連続してセミ
2021-03-10カーモデル【プラモ製作記】タミヤ 1/24 トヨタTS050 HYBIRD #2 引き続きトヨタTS050 HYBIRDの製作です。 前回切り出したパーツを塗装していきます。 車体の赤いところはデカールで用意されているので、基本的には白と黒を塗ることになります。 ## 初心者のエアブラシ塗装、1回目 黒一色のパーツや、ボディ裏面はセミグロスブラックで塗装していきます。 ![](images/wp-1614847765018412496297